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11/27 あのカシータのセミナーがまたまた仙台で聴ける!!

カシータセミナー 仙台

カシータ 高橋滋

あのカシータの感動が再び、仙台で聴ける!旅を通じ、感性を磨き、人生を変え、サービスの本質を知る!奇跡のレストラン「カシータ」高橋滋セミナー

カシータ 高橋滋


セミナーの特徴

カシータ

愛と感動のレストラン『カシータ』は約5年前にバイクの輸入業を経営する1人の男がレストラン経験全くの素人にも関わらず、愛と感動のレストランをコンセプトに創業しました。

カシータのパワーは、瞬く間に全国に広がり北は北海道、南は沖縄からわざわざ一軒のレストランに食事をするためだけに飛行機に乗り訪れるお客様が連日いるといいます。


 今でもそんなレストランがあったでしょうか?

 レストランのためだけに飛行機に乗っていきたく
 
なるって凄いことだと思いませんか?


そのカシータのお客様へ感動を生み出すサービスを体験したいと、連日何組ものお客様が全国から訪れ、時には涙を流すお客様もいるといいます。


創業当時オーナーの高橋滋氏は毎日営業が終わるとスタッフにある一つの質問をかかさずしていたそうです。

なんだと思いますか?

おそらく『売上』と思われませんでしたか?


それが違うのです


 『今日何人のお客様を感動で泣かせた?』


たったそれだけだそうです。

なぜそんな質問をしていたか、それは高橋さんがレストランを創業する大きなキッカケともなった感性を磨き、人生を変える様々な旅から体感した真のホスピタリティマインドにあります。高橋さんの人生をもかえた『旅』そのものから得られた

感動・涙そしておもてなしの心を語っていただきたいと思います。


セミナーのメリット

カシータ 高橋滋

 1.ホスピタリティの精神が身につきます!
 2.人を感動させることが出来るようになります!
 3.サービス力の質が向上します!
 4.お客様がいっぱい来る秘訣が分かります!
 5.人間力がアップします!!



What's Casita?

Casita http://www.casita.jp/

カシータ

 レストランカシータをご存じでしょうか?

世の中にはアマンリゾートホテル、リッツカールトンホテル、ディズニーランドなど
不況といわれるこの時代 訪れる人を次々と感動させ、惚れさせて、リピーターとしてだけでなくお客様自らが広告マンとなり、口コミを広げ、お客様を増殖させる会社が存在します。

 それらすべての施設に共通しているキーワードは
 「感動」!!

卓越したサービスが感動を呼び、人々を虜にするのです。

その中でも、いま注目されているのは東京青山と麻布十番にあるレストラン「カシータ」
ディズニーランド、リッツカールトンのようなビッグ企業と肩を並べて感動のサービス業の代表格として、多くの人が絶賛してやまないお店として連日予約の取れないレストランとして注目をあびています。


カシータのキャッチコピーは「愛と感動」のレストラン

おどろくことにカシータは、広告宣伝費はあまり使わない、というよりほとんど使わないそうです。

まったくお金をかけることなくいまでは全国からカシータを訪れるだけのために、足を運ぶお客様が多くいるそうです。

さらに、レストランに訪れたお客様の中には、感動のあまり、涙を流す方も少なくないと聞きます。

感謝の手紙やメールも毎日どんどん送られてくるそうです。


訪れたお客様自らが、自分が受けた感動を人に伝え
また次のお客様が‥‥と
口コミで広がり
いまでは、連日130坪のフロアが満席に埋まってしまいます


 なぜそのような奇跡のレストランを
 オーナーの高橋氏がつくることができたのでしょう?


 カシータオーナーである高橋さんは、
 実は飲食業は初めての分野


趣味は旅行で、世界各地のホテルやリゾートを泊まり歩く。
世界中のリゾートフリークが憧れ、究極のリゾートと賞賛する
「アマンリゾーツ」に出会い,
その質の高いサービスとホスピタリティに感銘を受け、
客としての豊富な体験を元に
自らも卓越したサービスを提供するレストランを作り上げた。

そこには「飲食業」としてでなく「サービス業」として
感動させるサービス哲学、価値観、信念があったからこそ

今回のセミナーでは
なぜ、レストラン業界素人の高橋さんが
これほどまで絶賛されるレストランを作り上げる事ができたのか

彼のハートについての哲学を学んでいこうと思います。


体験者は語る

★菓子店経営 プリン専門店 ぷりん家 濱口竜平さまから

ぷりん家 濱口さん
(カシータについて)

過去3年間に渡り毎月30万円も飲食代に使用していましたが、これほどのサービス(というよりはむしろ事件)に出会ったことはカシータ以外にはありません。次々と繰り出してくる感動サービスにほとんど放心状態になってしまいます。今まで5回行きましたが毎回「放心」です。

(高橋滋さんについて)

今まで見た(肉眼もTVも映画も含めて)50代の中で一番ルックスが素晴らしいです。ところが中身も激しくかっこいいんです。ずるいです。憧れです。「やろう!としていたものの、できないのかぁと思っていたサービス」 をやってのけています。生きているうちに少しでも多くの「きっかけと縁」を彼から吸収したいです。

(セミナーについて)

行かなきゃわかりません。聴かなきゃ伝わりません。 さぁ、どうぞ!陶酔の サービス空間を共に創りましょう。


★飲食店経営者のYさまから

カシータ体験
(カシータについて)

カシータには勉強とプライベートを含め、20回は行きました。
まず感じることは、スタッフの表情がいきいきしていること。
(日々、いろいろあるかとは思うが…)

みなさんにお伝えしたいことは、書ききれないほどたくさ〜んありますが、カシータへ行った時の感動が薄れてしまうので....伏せておきます(^.^)

みなさんに是非一度は体感していただきたい、ココロから「また行きたい」と思える最高のレストランです。


(高橋滋さんについて)

高橋社長の講演も何度かお聞きしました。
また、直接お話しする機会もありまして本当に感銘を受けました。

飲食業の方だけではなく、サービス業全般、そして職種を問わず社会人のみなさんにぜひ聴いていただきたいと思います。

必ず気づきがあります。
心が熱くなります。
人生が変わります。

しかも、金額は3000円。ありえません...
僕は何万円も払ってきました...((+_+))


★主催者 佐藤律子のカシータ体験談

私の大事なお客様を連れて行くなら、あのお店しかないでしょ。
あの店とは、「リゾートレストラン カシータ」
デートのお相手は、俳優の原田大二郎さん。

さっそく、カシータ青山店店長も入っての3ショットの写真。

カシータ青山店にて1

「お帰りなさいませ」のお出迎えと共に、カシータ店内へ。

原田さんが先に着いちゃってたので、焦っちゃったんだけど、
マッサージチェアのテーブルに座らせてもらい、余裕で待っててくれました。

この辺の気配りが、さっすがカシータ!って感じよね。

今回、原田大二郎さんと会いたかったのは、
私もいろいろとTVに出てコメントする機会が多くなってきたので、
TV局での振る舞いやナイスなコメントの仕方などを教えて欲しかったから。

「りっちゃんは、そのままのキャラクターを活かして自由に発言すればいいよ」

「そうですか〜?いくら私でも、生放送は緊張しちゃいますよねー」

そして、芸能人のスッピンとメイクした顔の違いなどの、ぶっちゃけトーク(笑)
「りっちゃんは、もっとナチュラルメイクでいいと思うな〜、スッピンでもいいじゃん」

「スッピンなんて、とんでもないことです!苦情の電話が来ちゃいますよっ」

原田さんはサービス精神旺盛な方で、本当に会話の幅が広い!
深刻な話も、面白トークも自由自在。すごいなぁ、さすがだ。

さて、お料理が運ばれてきましたよ〜。

私が頼んだのは「焼きシーザーサラダ」
そう、温かいシーザーサラダです。

白菜?みたいな温野菜が1/6カットした状態でドーンと存在してます。
その上に、野菜がキレイに散りばめられてました。
食べてみたら、いわゆる温野菜とは違ったね〜。
生のシャキっと感が微妙に残ってて歯触りがいいの。
それに、ドレッシングも甘濃くて私の好きな味♪〜って完食!


私は、なぜか、原田さんに東北弁を披露しながら食べました。
田舎に泊まろう!で山形に行ったので東北弁を聞きたいそうで。

「まんず、この葉っぱっこのうめえごど」
「なじょして、つぐったんだべ」
「やっぱす、カシータさ来て いがったっちゃな〜」

ここは、カシータですよ。東京の青山ですよ。
私の周りはオシャレな人達ばっかりで、オシャレな空間なんですよ(笑)
そんな中での東北弁トーク、私ってカッコイイ〜って思いました。

そして、本日の手打ちパスタと和牛のほほ肉の赤ワイン煮も登場。
原田さんは、和牛ほほ肉が気に入ったらしく
「うん、うまい、うまい!」って豪快に食べてました。

カシータ青山店にて2

原田さんはお酒を全然飲みません。
なのに、すごいハイテンション!
私は、原田さんのトークの勢いに乗って、赤ワインをグビグビ(笑)

原田さんが一番気に入ったのは、何といってもカシータのサービス。
店長の柳沼さんを呼んで、褒め称えていらっしゃいました。
お連れした私も、その光景を見て、ほっとすると同時に大満足でした。
そして、その勢いで3ショットをパチリ☆です。

柳沼さんに店内を案内してもらい、厨房にも入らせていただきました。
私がカシータの厨房に入るのはコレで3回目(多!!)です。
相変わらず、若くて活気のある現場ですねー^^

そして、カシータが用意してくれた車に乗り、
麻布のカシータヒルトップ店にレッツゴー!!

最上階の東京タワーが見えるテラス席に案内していただきました。

あら〜・・、ここは、ちょっとアダルトな雰囲気・・。
だって、両隣のカップルがいい感じにイチャついてるし・・。

原田さんとは、友達(って呼んでいいそうです)だから、
この席は・・、ちょっとテレるなぁ^^;

でも、さすが原田さんは大人です。
この環境にあった、しんみりした話やあったかい話をしてくれて。

そして、カシータも
カプチーノやあったかい抹茶ミルク(原田さんリクエスト)を出してくれたり
メッセージ入りデザートも用意してくれました。

カシータ青山店にて3

カシータ青山店にて4

オーナーの高橋滋さんも、
お時間のない中、わざわざご挨拶に来てくださいました。

「どうも、高橋です」
「どうも、原田です」

ん〜、カッコイイ大人の男ふたり・・。
上手く言えないけど、すごくドキドキする光景でした(*^^*)

そして、さらにまったりと、時間が過ぎ・・。

・・・、時計を見たら0時30分!?

青山カシータに入店したのって19時30分だよね!?
ええ〜っ、6時間もいたのぉ〜???

ヤバイ!明日も朝から仕事だったんだ〜!!
私も原田さんも、さすがに慌てました(汗)

ほんと、「温かく小さなお家」カシータマジック恐るべしです@@;


カシータでの物語

Casita柳沼です!

先日こんな事がありました。

 

ポールさんという初老の紳士が、ガイドブックを片手に、

お仕事で日本にいらした初日にCasitaのカウンターにお立ち寄りになりました。

 

日本語は話せず、もちろんおひとりでした。

 

しかし、当日カウンターに入っていたバーテンダーは英語が話せません

でも彼は、熱い心を持っていました。

 

つたない英語で会話を続ける彼の心には常に
「このゲストをひとりにしない。」

という思いと、右も左もわからない外国で不安一杯の紳士に、

あたかもご自宅のような安心をお届けしたいという思いやりがありました

 

会話していくうちに、彼がハーバードの教授である事、

客員として招かれて、日本中の大学を回られるご予定だとの事、等々・・

 

後ろから心配でいつフォローを入れようかヤキモキしている自分を尻目に、段々とバーテンダーと彼の距離が縮まっていくのが、傍目からもはっきりと見て取れました。

そして彼は、再会を約束しながら満面の笑みでCasitaを後にされました

 

1ヶ月後、日本での仕事を終えたポールさんが帰って来たんです、ホントに!!

 

そのとき下のバレットスタッフが彼を覚えていて、やはりつたない英語で

「おかえりなさい、ポールさん」
とお迎えしたとき、確かに目頭が熱っていたと聞き、熱くなりました。

 

しかししかし、この一ヶ月の間に前回のバーテンダーは

Hilltopに移動になってしまっていたのです。

 

これは非常事態です、それこそそれ以外の事全ての優先順位をひっくり返してポールさんに集中しました、電話を繋いだり、会話に行ったり・・。

その思いが通じたのか、彼も前回同様とてもご満悦のご様子でした。

 

私たちは些少の満足感に包まれながら、彼のチェックの声を聞きました

その瞬間、彼の小脇から目に入ったのは{To Masashi}と記された

一通の手紙でした。

 

やっぱり会いたかったけど、会えないから手紙を・・・。

にもかかわらずCasitaをとっても楽しんでくれた・・・。

なんと名前まで覚えていた・・・。

 

色んな思いが交錯する中、気が付けばリムジンを手配していました。

行き先はホテルオークラ、もちろんHilltopへの寄り道付きで!!

 

その事を知らされていなかったポールさんは、男泣きで、

もちろん再会を果たしたMasashiも男泣きで、

そんな光景がHilltopCasitaの下で照らし出されていました。

 

僕はディナーピークのさなか、この再会に快く協力発案してくれた

スタッフを心の底から誇りに思いました。

 

なんてね、カシータは物語の宝庫です。

 

Resort Restaurant Casita
General Manager 柳沼 憲一


高橋滋プロフィール

高橋滋 レストラン 「カシータ」 オーナー。

1952年愛知県岡崎市生まれ。
オートバイ輸入販売会社スターズトレーディング 【東京・町田】を設立、最高経営責任者。

趣味は旅行で、世界各地のホテルや リゾートを泊まり歩く。世界中のリゾートフリークが憧れ、究極のリゾートと賞賛する 「アマンリゾーツ」に出会い,その質の高いサービスとホスピタリティに感銘を受ける。 「アマン」での体験と感動をもとに、2001年9月7日、東京・六本木にリゾートレストラン 「Casita(カシータ)」を開業。

レストラン経営の知識ゼロにも関わらず、本業で培った経営哲学と、客としての豊富な体験をベースにした経営手法で、若いスタッフたちとともに理想のレストランづくりに情熱を注ぎ、「カシータ」を激戦の東京でも話題のレストランといわれるまでに育て上げ注目を集めている。

2005年東京・青山に移転後も、連日130坪のフロアー満席の躍進を続けている。 現在、月に10本の講演をこなし、サービス業の経営コンサルタントとしても活躍中。 著書には、サービスの真の在り方が綴られた「Iam a man (アイアムアマン)」がある。



セミナー参加者の声

去年10月19日仙台セミナー参加者の声です。

★今まで、できそうでできなかったこと。
あと1歩!!の所に明日からチャレンジしてみようと思いました。

(大河内祥枝さま・ウエディング)

★最近仕事上でリーダーになり、理論的な自分になっていた。
「熱さ・感動」を疎かにしていたことに気がついた。
これからは、もっと熱く行こう!と決めました。

(石部敦子さま・雑誌編集)

★いつも、誰かのためになりたいと思っていたことが
全て上部の甘い考えであったと気がついた。
高橋さまの言霊をしっかり受け止めました。

(佐藤清さま・ホテル社長室次長)

★情熱をスタッフに伝えることの大切さ。
今すぐミーティングを始めよう!

(赤間勝さま・ホテル経営)

★このセミナーの後にリッツカールトンに泊まったら
かなり楽しめると思った。高橋さんには「熱さ・温かさ」を感じた。

(本間大士さま・会社員)

★サービスについて改めて考えさせられ、身が引き締まりました。

(宇井野啓さま・会社経営)

★高橋オーナーに強烈に興味があった。
期待通り、彼の話は俺の情熱をたぎらせてくれた!

(濱口竜平さま・会社経営)

★「感謝の気持ちを言葉にして、右足にのせて伝える」
これをすぐに実行しようと思いました。
明るく、前向きになれました。

(松木郁子さま・会社経営)

★今まで「やったほうがいいかも?」と、いい訳ばかししてきた。
もう、言い訳はしません、頭を殴られたようです。ヤル気が出てきました!

(菊池正幸さま・接骨院経営)

★高橋さんのような、型にとらわれず、何にでも対応できる人になりたい。
10年後の自分が楽しみです(ドルチェアンドガッパーナを着こなしたい!)

(武田康一さま・飲食店店長)

★「情熱」の大切さ。仕事としてではなく、人間としての
ホスピタリティーの大切さを学んだ。取り入れられることはすぐやってみよう!

(宮武佳織さま・飲食店店長)

★熱く込みあげてきました。
レストランをオープンさせたばかりなので、さっそくスタッフに話し、
居心地の良いお店作りを目指します!

(鈴木幸子さま・飲食店オーナー)

★人間力を高めるための引き出しをひとつ増やしてくれた経験でした。
カシータを超えたいと思いました!

(門脇敏弘さま・美容室オーナー)

★体調が良くなかったけど、来て本当に良かった!
自信がつきました。熱くなりました。

(宮川まち子さま・会社員)

★サービスの根底を知ることができた。
今まで以上にサービスが好きになりました。

(石井麻智子さま・料理長)

★熱く燃えてきました!!
サービスのツボとコツをパクリます。

(菊池正幸さま・会社経営)

★涙ぐみながら本気で怒り、本気で感動しながら体験談を語る
高橋さんは、セミナー講師の粋を超えていました。
やっぱり、体験が大事だと思いました。
自分でアマンやカシータに行って、自分に足りないものを見つけたいです。

(青木麻衣子さま・会社員)

★このセミナーは1万円以上の価値があると思います。
やっぱり最後は人間性!損得勘定ではないのですね。
人間性を育てる大切さを知りました。心が美しくなりました。

(柴佳代子さま・会社員)

★今から、明日から進化していけると思いました。
遠慮がちな自分を壊します。大成功しちゃう気分になりました(なります!)

(佐藤博紀さま・飲食店オーナー)

★素晴らしいハートと情熱。
涙が出るくらい感動しました。素晴らしく楽しい気分になりました。

(赤坂佳子さま・会社員)

★仕事というものを根本から見つめ直さないといけない思いでいっぱいです。
何もしていないという反省と、何でもできそうという大いなる野望を持ちました。

(早坂久美さま・会社経営)

★潜在的な言い訳やしょうがないと思ってしまう慣習を
見直すきっかけになりました。いろいろトライしてみます!

(小林貴之さま・会社員)

★昨日、上司に「ヤル気が足りない」と言われました。
でも、何がどう足りないのか分かりませんでした。
今日のセミナーで自分に足りないものが分かったような気がします。

(菅野まゆ美さま・ウエディング)

★当たり前のことを当たり前に熱意を持って行う大切さ。
すぐ実践したい!ヤル気いっぱいです!

(赤間史さま・ウエディング)

★忘れていた優しさと真心がよみがえりました。
これから前向きに取り組む元気が出てきました。
参加して本当に良かったです。

(金澤美奈子さま・司会業)



主催者からの挨拶

セミナー主催のアートブライダル 佐藤律子です。

このたび、奇跡のレストラン「カシータ」高橋滋セミナーを再び開催する運びとなりました。昨年のセミナーには、250名もの方がご参加いただき、大変好評を博しました。ありがとうございました。

会場にいた全員が高橋滋さんのお話に涙し、震え、熱くなりました。
やはり、ライブです!!生で本物に触れることが大切です。

どんなにホスピタリティやサービスを声高に叫んでも、トップやリーダーがリアルに本気で伝えなければ、人に伝えることはできません。

このセミナーは、本気でビジネスを変えたい、もっとお客様に価値と感動を与えたい、ホスピタリティの神髄を知りたい、という熱い想いのある方におすすめいたします。

今回も、皆さまに「参加してよかった!」と心から思っていただけるセミナーにするべく顔晴ってまいります。よろしくお願いいたします。

佐藤律子


お申し込みはこちら
日時 

11月27日(火) 開場13:30〜14:00

◆ミニライブ:14:00〜14:15 境晃輔・沼倉希美
(2006年ヤマハティーンズミュージックフェスティバル東北大会優勝者)  

◆講演:14:20〜16:20  高橋滋氏講演

会場 仙台市青年文化センター 2F シアターホール
参加費

3,000円(セミナーのみ)

◎プラチナチケット・・・30,000円(先着30名様)
講演会後の限定50人の高橋滋氏を囲むシークレットパーティーにご招待します。先着限定のため売り切れの場合はご了承ください。

◎シルバーチケット・・・30,000円(講演チケット10名分)(先着20名様)
まとめて購入いただくことで、代表者の方1名をシークレットパーティーにご招待します。先着限定のため売り切れの場合はご了承ください。

※プラチナ、シルバーチケットの第一次締切は、10/31〆切です

主催 アートブライダル(担当:佐藤)   artbridal@mbm.nifty.com
電話090-7321-6224  FAX 022-365-8232
住所:宮城県塩竈市泉沢町14-27
後援 (財)仙台観光コンベンション協会


         

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